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2026年の干支 午がデザインされた限定ラベル!
エトは「干支」、カルタはポルトガル語で「ラベル」の意味。その年の干支を主役にした特別な「金ラベル」「銀ラベル」が、数量限定で今年も登場!

2026年の干支 午がデザインされた限定ラベル!
エトは「干支」、カルタはポルトガル語で「ラベル」の意味。その年の干支を主役にした特別な「金ラベル」「銀ラベル」が、数量限定で今年も登場!手摘み収穫されたブドウはキンタ・ド・ナポレスに運ばれ、発酵・醸しはステンレス内で8~15日間行い、搾汁後、全体の15%をフレンチオーク、85%はステンレスタンクでマロラクティック発酵。そして6ヶ月間の熟成後、両者をブレンドしボトリング。ニーポートの実力を確認することが出来るベーシックブランド。年末年始限定ラベルは、ベルリン在住のドローイング作家の清水麻紀さんによるもの。濃密だが滑らかで、正にブリリアントな赤ワインに仕上がっている。ニーポートのベーシックライン、ラベル以上にワインそのもの完成度の高さに驚かされる。
≪ベルリン在住のドローイング作家 清水麻紀さんからのコメント≫
神話を連想させるユニコーン・ペガサスが葡萄の実のように鈴なりに連なる星々や銀河を超え、虹の下でマキマウスとワインを楽しむために天を駆け上がる、というストーリーです。歴史的に「激動の年」といわれる丙午の年を、宇宙と次元を超えて明るく情熱的に、喜びのもとにエネルギッシュに駆け抜けてほしいという願いを込めています。
Niepoort
ニーポートEto Carta Gold Horse Label 2022
エト・カルタ 金午ラベル 2022| 酒類区分 | - |
|---|---|
| 種類 | スティルワイン |
| タイプ | 赤 |
| 収穫年 | 2022 |
| 容量 | 750 |
| 税抜参考小売価格 | 2,500円 |
| アルコール分 | 12.5% |
| ブドウ品種 | トウリガ・フランカ、トウリガ・ナショナル、ティンタ・ロリス、ティンタ・アマレラ |
| 残糖度 | - |
| 総酸度 | - |
| 年間生産本数 | - |
| 味わい | 辛口 |
| 原産地 | ポルトガル |
|---|---|
| 生産地方 | ポルト&ドウロ |
| 生産地区 | - |
| 生産村 | - |
| 原産地呼称 | DOP:ドウロ |
| 葡萄栽培 | - |
| 収穫方法 | 手摘み |
| 収量 | - |
| 平均樹齢 | 10~40年 |
| 所有面積 | - |
| 土壌 | シスト(片岩) |
| 重軽(ボディ) | ミディアムボディ |

| 醸造・熟成 | - |
|---|---|
| コメント | 手摘み収穫されたブドウはキンタ・ド・ナポレスに運ばれ、発酵・醸しはステンレス内で8~15日間行い、搾汁後、全体の15%をフレンチオーク、85%はステンレスタンクでマロラクティック発酵。そして6ヶ月間の熟成後、両者をブレンドしボトリング。ニーポートの実力を確認することが出来るベーシックブランド。年末年始限定ラベルは、ベルリン在住のドローイング作家の清水麻紀さんによるもの。濃密だが滑らかで、正にブリリアントな赤ワインに仕上がっている。ニーポートのベーシックライン、ラベル以上にワインそのもの完成度の高さに驚かされる。 ≪ベルリン在住のドローイング作家 清水麻紀さんからのコメント≫ 神話を連想させるユニコーン・ペガサスが葡萄の実のように鈴なりに連なる星々や銀河を超え、虹の下でマキマウスとワインを楽しむために天を駆け上がる、というストーリーです。歴史的に「激動の年」といわれる丙午の年を、宇宙と次元を超えて明るく情熱的に、喜びのもとにエネルギッシュに駆け抜けてほしいという願いを込めています。 |
| 受賞歴 | - |
|---|---|
| 認証団体 | - |
| ケース入数 | 6 |
|---|---|
| JANコード | 5602840076914 |
| 商品コード | 71422854 |
| ITFコード | - |
| 単品サイズ(縦横高) | - |
|---|---|
| 単品重量 | - |
| ケースサイズ(縦横高) | - |
| ケース重量 | - |
味わいコメント
ミディアムボディ手摘み収穫されたブドウはキンタ・ド・ナポレスに運ばれ、発酵・醸しはステンレス内で8~15日間行い、搾汁後、全体の15%をフレンチオーク、85%はステンレスタンクでマロラクティック発酵。そして6ヶ月間の熟成後、両者をブレンドしボトリング。ニーポートの実力を確認することが出来るベーシックブランド。年末年始限定ラベルは、ベルリン在住のドローイング作家の清水麻紀さんによるもの。濃密だが滑らかで、正にブリリアントな赤ワインに仕上がっている。ニーポートのベーシックライン、ラベル以上にワインそのもの完成度の高さに驚かされる。
≪ベルリン在住のドローイング作家 清水麻紀さんからのコメント≫
神話を連想させるユニコーン・ペガサスが葡萄の実のように鈴なりに連なる星々や銀河を超え、虹の下でマキマウスとワインを楽しむために天を駆け上がる、というストーリーです。歴史的に「激動の年」といわれる丙午の年を、宇宙と次元を超えて明るく情熱的に、喜びのもとにエネルギッシュに駆け抜けてほしいという願いを込めています。
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